AVR LessonA 2007.08.31(金)〜 LessonA。AVRで始めるアセンブラ。
著作者名: 中野 良知 作成開始: 2007.08.29(水) 最新更新: 2010.12.09(火) △1 タイミングチャートを追加。
目次 1. 目的 2. マイコン 3. アセンブラの入手とプロジェクトの立上げ 4. Lessonプログラム 1. 目的 アセンブラでプログラムの練習をした時の覚書です。 2. マイコン アトメル社製AVRマイコン: ATtiny2313 プログラム用メモリ=2Kバイト(1Kワード) SRAM=128バイト IO数=18ビット クロック=0〜20MHz 動作電圧=2.7〜5.5V アセンブラ: AVR Studio に付属のアセンブラを使用しました。 バージョンは4.1.3。 ビルド528。 3. アセンブラの入手とプロジェクトの立上げ こちらを参照して下さい。 4. Lessonプログラム LessonA_○○をクリックすると各Lessonへジャンプします。 ジャンプしない場合は作成予定のLessonです。 ソースコードリストの字下げにはTABを使用しています。 リストが見難い場合は、 テキストエディターにコピー&ペーストし、TAB設定を半角4文字にして下さい。 LessonA_01 LEDを高速に点滅。 key:ポート入出力方向設定。ポート出力。WDTの禁止。ループ。 汎用レジスター。名前付け。ビットシフト擬似命令。 LessonA_02 LEDを1秒毎に点滅。 key:マクロプログラム。ソフト遅延。 LessonA_03 タイマー割込みと、LEDの点滅(1秒毎)。 key:割込みベクター設定。スタック。ステータスの退避と復帰。 10進カウンタ。引数が2つのマクロ。 LessonA_04 ステッピングモータを回す。 key:データテーブル。ROMデータポインター(Zレジスター)。 ステップパルス。 LessonA_05 鋸歯状波信号を発生。 key:PWM。 LessonA_06 調光器。 key:ランプ(RAMP)信号でAD変換。アナログ比較器。ちらつき防止。 LessonA_07 DROの実験。2009.10.28(水) key:測定値データの受信。 INT0割込み処理。 データの平均値。負数の絶対値変換。乗算。除算(十進数変換)。 四捨五入。10進補正。7セグメントLEDのダイナミック点灯。 LessonA_08 ストップウォッチ。2008.08.18(月) key:2進化10進数(BCD)でカウント。フラグの利用。 チャタリング処理。 SRAMデータポインター(Zレジスター使用)。 7セグメントLEDをFloat Bit方式でダイナミック点灯。 LessonA_09 LCDモジュールの実験。2010.12.09(木) △1 タイミングチャートを追加。 key:LCDキャラクター・モジュール。8ビット・4ビットバスモード。
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